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つくづく

自分は情けないなあと思う。

失敗するのが怖くて踏みとどまる。
怖いのを見過ごすように、違う理由を探してもっともらしい言い訳をする。

今週はそんな悶々とした日々が続いて、自分自身がつくづく嫌になったけど、今日は最後に一歩踏み出せたから良しとしよう!

戦え、オレ。

鈴木 雄太

Yuta Suzuki 0 comments on 森or海?引っ越し検討中

森or海?引っ越し検討中

オーストラリアに来て一年三ヶ月。
ただ今、次の引っ越し先を物色中。

cityにも飽きてきたので、次にいくなら森の中もいいかな?といくつか内見に。

うーん、でもやっぱり海から離れるのも寂しくて悩ましい、、

もうちょっと探し続けてみよう〜

決まったらご報告しますね!

鈴木 雄太

Yuta Suzuki 0 comments on 星空を見に、Byron Bayへ。

星空を見に、Byron Bayへ。

オーストラリアに来て1年と3ヶ月。

 

自分たちがこの地へ住むきっかけになった、Byron Bayへ久しぶりに行くことに。

 

 

今の住まいから、車で約一時間ちょい。

観光地化されたSurfers Paradiseとはまた別世界の雰囲気を持つ、僕らにとっては思い入れのある特別な場所へ行って来ました。

 

 

密かにそのうちキャンパーバンで暮らしてみたいという憧れを持っている僕ですが、今回のステイはByron Bay Holiday Parkという場所にある、こんな感じのコンテナハウス。

 

 

リッチでゴージャスなホテル感とは無縁ですが、シンプルで充分な設備、森の中に佇むパーフェクトロケーション、同じ空間を他の滞在者と共有できるコミュニティ感、最高でした。

 

 

自慢のトレーラーハウスで暮らす人、もはやここに住み着いていそうな人、それぞれが想い想いのスタイルで過ごすこの場所。

 

何気にベントレー(超高級車)を乗り付けてステイしている人を見ると、ラグジュアリーの定義が昔と変わったことを実感しました。

 

 

時代劇ばりの夕焼けに向かってコテージ裏を歩いて行くと、

 

 

そこにはこんな感じの綺麗なビーチが広がっています。

 

 

リラックスできたようで。

 

 

そうだね、気持ちいからね。

 

 

ん、、

 

 

 

 

 

 

 

何かが始まった。

 

 

 

 

 

解釈は、お任せいたします。

 

 

 

さて、

 

 

とりあえずお気に入りのカレー屋で早めにディナー。

辛めのビーフカレーと、豆をチョイス。

 

この後、念願の星空を見に、バイロンベイ灯台へ。

 

真っ暗闇の中にそびえ立つ真っ白な灯台、降り注ぐような星空、初めてちゃんと見た流れ星。

ここは宇宙かと思えるほど、非日常的な体験で、大満足でした!

 

ただ、星空の写真の撮り方がわからなかったので、残念ながら写真はありません。。

誰か教えて。。。

 

そして、街へ。

 

 

 

 

 

Byron Bayの魅力は、おしゃれな服や雑貨、カフェなんかよりも、自由を謳歌する人々の魅力にあるのだと、改めて感じました。

 

 

アートや音楽、サーフボードにコミュニティ。

 

 

内側から出るインスピレーションに従って、自分たちで新しいものを生み出していこうとするパッション。

そこに惹かれて、僕らは何度も足を運ぶのかもしれません。

 

部屋に戻り、テラスでスパークリングの赤ワインを開けてリラックス。

周りの人たちも焚き火を囲んだり、仲間と談笑しながら、時間を過ごしていました。

 

いいね。

 

で、翌朝。

 

 

鳥やら何やらの大合唱で目を覚ます。

 

ん、5:30AM。。

そうだ、日の出を見よう。

 

 

こんな綺麗な朝日が見れるなんて、幸せ。

 

 

溜まっていた疲れを、ゆっくりとヨガと瞑想をして解きほぐす。

あぁ、気持ちよくほぐれた〜。

 

 

もはや半分ギャグですが、NO WIFE NO LIFE T シャツを着て、  ある場所へ向かう。

 

 

わかりますか?

 

 

Tea Tree Plantsから流れ出る養分が湖の水を紅茶のように染めるのでTea Tree Lake。

 

肌にも良くて、アボリジニー(オーストラリア先住民)の聖なる場所として、今でも大切に保存されています。

 

 

で、泳ぎました。

 

 

癒される。

うん、間違いない。

 

 

エネルギーをチャージできました。

 

 

その後、Byron Bayの中心地から少し離れた場所にあるインダストリアルエリアを物色。

以前から行きたかったBob Mactavishのお店。かっこいいー。

 

 

これぞバイロン!的なハット。

みんなこーゆーとこで買うのかな。

 

 

その後、Hempファッションのお店で日本人オーナーの方に出あったり、カリフォルニアテイストのサーフショップをチェックしたり。

 

疲れたので、帰りがけに寄ったMullumbimbyというこれまた独特な雰囲気のある街を巡って、カフェで一休み。

全てオーガニックなラインナップで、安心。

 

と、日記替わりのブログで恐縮ですが、お楽しみいただけましたでしょうか?

僕らはおかげさまでこんな感じで暮らしております。

 

次回の海外旅行先を決めるのに迷っているアナタ。

ぜひ、ご来豪お待ちしております!

 

 

 

 

 

 

 

Yuta Suzuki 0 comments on 最近のお仕事のはなし

最近のお仕事のはなし

明日から日本の友人が遊びに来てくれるので、楽しみにしている鈴木家です。

 

オーストラリアはとても暮らしやすく快適なので、是非満喫してもらいたいなと思っています。

 

さて、とはいえ僕らものほほんとだけしているわけではなく、バッチリお仕事もさせてもらっています!

 

僕について言えば、今は主に3つのお仕事をさせてもらっています。

 

ひとつめは、Webマーケティングのお仕事。

 

オーストラリアやニュージーランドをはじめ計10ヶ所のチャイルドケアセンターのweb関連、そしてゴールドコーストにある3つのセンターで提供している、ベビー&キッズ向けのグローバル異文化交流プログラムを担当させて頂いています。

 

幼児年代からの英語学習や、幅広い興味・関心を育てる機会を作るために、日本をはじめ各国からのお子様をオーストラリアのゴールドコーストにあるKidergarten(幼稚園/保育園)で受け入れるHelloKids(ハローキッズ)というこちらのサービス。

 

これからWebサイトやSNSなどでもしっかりと情報発信をしていく予定なので、またご報告させて頂きます。

 

ご興味ある方がいましたら、是非お気軽にご連絡ください!

 


Hello Kids

ベビー&キッズ向けオーストラリアでのグローバル異文化体験プログラム


 

そして二つめのお仕事はWebデザイン

 

日本にいた際、そしてオーストラリアに来てはじめに勤務していたサーフショップでWebディレクターをさせてもらっていたことはあったのですが、近しい友人やご紹介頂いた案件のWebデザインの仕事も最近はさせてもらっています。

 

オーストラリアに来て、誰もが恋しくなる日本の味。

とはいえなかなかクオリティの高いお店に出会えることも稀。。

 

そんな中、今回お仕事で携わらせて頂いたこちらの旬彩では、旬の素材を生かしたメニュー構成や醤油などの調味料から自家製で作られているほどのこだわりのお店。

 

ここは日本かと(!)、お料理を頂いた際に思えるほど、素晴らしいクオリティのお店です。

そんなお店の立ち上げのタイミングでウェブサイトを担当させて頂いたのは、非常に光栄でした。

 


Shunsai【旬 彩】-旬の食材を、懐石料理で-


 

それから3つめのお仕事、こちらは完全体力勝負のデリバリー業務です。

 

早朝の仕事なので、今は毎日午前2:30起き(❗️)の日々です。

 

もちろん、辺りは真っ暗。

もともとサーフィンをしていたので早起きはできる方でしたが、はじめはなかなか慣れるのに大変でした。

 

でもここでも仲間に恵まれ、楽しく仕事をさせて頂いています。

 

最近はバタバタでブログの更新をまた滞らせてしまっていましたが、また少しづつ書いていきたいと思います!

 

最後まで読んで頂きありがとうございます!!

 

Yuta Suzuki 0 comments on no title

no title

Burleigh Head National park

 

Beautiful ocean

Got certificateⅢ

Saturday beer in heaven

Local spot

Favorite spot

Brisbane CIty

Work work work

give me your fish

Breathing

where is rear wheel?

Small bridge

as usual

every day in Australia…

Yuta Suzuki 0 comments on 触れづらく、触れられたくなかった”こども”の話

触れづらく、触れられたくなかった”こども”の話




自分なりの価値観を載せた言葉を発信することは、

同時に誰かを傷付けることにもなり得る。

 

それでもここで発信をしたいのは、

それを理解してくれる方と繋がっていたいから。

 

人と人の間に生きていることを、

今まで以上に実感しているからなのかもしれない。

 

今の僕らは結婚11年目。

 

オーストラリアに来て1年が過ぎ、チャレンジングな仕事も頂き、心地良い環境に暮らし、人にも恵まれて。

 

「幸せだな」、と思える。

そんな毎日を送っています。

 

でも、これからの僕らの未来に必要なものは何か?

 

夫婦としての想いは、

「こどもを授かりたい」

ということでした。

 

やはり触れづらいテーマでもあるし、

人からは触れられたくないようで、

実は触れて欲しいテーマでもある。

 

今の僕らが一番願うことであり、必要であり、夢でもある。

 

これまで、いろんな角度からやれることはやって来た。

様々な治療や、食生活の見直し、ストレスを溜めないような環境作り。

 

それでも出せない結果に対して、夫婦二人でぶつかり合い、悲しみ、諦め、そしてまた前を見上げて。

そんな繰り返しを、何年間過ごして来たのだろうか。

 

こどもを授かる喜び。

自分たちにとっても、そして誰よりもお互いの両親や家族に、その幸せを感じさせたい。

 

そんな、一番欲しいもののために、自分にとって二番目に大切なもの、サーフィンというライフスタイルをしばらくの間、辞めることにした。

 

何となく、一番欲しいものを手に入れるために、二番目に欲しいものを一旦手放すことが必要な気がした。

 

 

これまでサーフィンや海が僕に与えてくれた時間は、本当にすらばしいものだった。

 

全てを忘れて、夢中になってしまえる。

そんな瞬間を日常的なライフスタイルに持つことは、一つの自分の夢でもあった。

 

でも反対に、どんな傷を負っていても、どんなにストレスが溜まっていても、全てを洗い流してしまうサーフィンがあることで、本当に満たしたい自分の欲求が叶わずとも、満たされてしまっている自分がいた。

 

そんな自分に気が付いた。

 

自分たちの夢を、見て見ぬ振りをして過ごすのではなく、

そこにたどり着くまで、積み重ねて来た想いや悲しみ、そんなものをこれからも手放すことなく前を向いていたい。

 

だから、そこにエネルギーを集中するためにも、

自分にしか意味のないmy ruleだけど、しばらくサーフィンを辞めてみることにした。

 

あくまでもそれは、未来の喜びのため。

 

諦めずに戦い続けること、勇気を持って自分の描く未来を信じるために、新しいスタートです。

 

その時が来たら、きっと大きな喜びを味わえるんだろうなと想い描きながら、これからも前を向いて。

 

長文失礼いたしました。

 

 

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【成城に住んでみませんか?】所有する賃貸マンションが空きました!

今回のブログは、完全に「宣伝」です!(-。-;

この度、以前に自分たちが暮らしていた「ルネヴィレッジ成城」のお部屋を賃貸として募集に出しております。

 

こちらは同物件を手がけられたコンテンポラリーズさんのウェブサイトです。

写真が大変綺麗に掲載されていますので、ご参考までにどうぞ。

尚、ウェブサイト内には今回ご紹介するUNIT4以外のUNITの画像も掲載されております!

画像引用:コンテンポラリーズ様

https://contemporaries.jp/works/renai-village-seijo/

 

さて、ここからは自分で撮ってみました。(^◇^;)

 

 

【物件概要】

賃料:¥178,000

敷金:1ヶ月

礼金:1ヶ月

管理費:なし

面積:2LDK(65.13㎡)

 

地下1階、地上2階、そして屋上のテラスエリア。

広くはないですが、自家菜園を楽しみながら、屋上から夕焼けを眺めてリラックスタイムなんてのもアリですよね。

また、手前味噌で恐縮ですが、室内は窓が大きめに設計されており、気になる日当たりはとても良好です。

キッチンエリアはIH完備のオール電化。ガスを使うより、経済的にもかなりお得でした。

そして、地下にあるバスルームは開放的なガラス張り、オシャレ!?

スピーカーやスクリーンを設置してシアタールーム的に使うのもありかもしれません^^


一言で言えば、「オシャレで便利で、自然溢れる静かな環境で住まい」を成城でお探しの方へおすすめの物件です^^

小田急線の急行が停まる成城学園前駅から家まで徒歩5分、お出かけの際には新宿駅まで15分、東京駅まで30分、そして湘南の海なら車で1時間と、通勤や週末のレジャーにも便利です!

生活環境としては、コンビニや駅ビルのコルティをはじめ、オシャレ雑貨、カフェ、成城石井、サミット、レストラン、保育施設、フィットネススタジオなどが全て徒歩5分圏内にあり、とても便利です!

Seijo Corty

画像引用:東京生活.com 様

http://www.tokyoseikatsu.com/town_tokyo/toka-keioline/seijyou/post-150.php

そして非常に個人的な嗜好で恐縮ですが、こちらの武道家 龍というラーメン屋はおすすめ!

いわゆる家系ラーメンですが、めちゃめちゃ濃いめの豚骨醤油スープが特徴的な一杯!

画像引用:武道家 龍 様

飲んだ帰り、一人でしれっと店に立ち寄り、スープににんにくをがっつり入れて、ライスに盛り放題の漬物をがっつりつけて食べるのがルーティンでした(^◇^;)

あ〜、書いてたら食べたくなってきた。。

本題に戻ります(~_~;)

成城の魅力は、何と言ってもその環境にあると思います。

閑静な住宅街、街の至る所に溢れる自然、落ち着いた雰囲気の街並み。

画像引用:All About 様

https://allabout.co.jp/gm/gc/31439/

近所には、砧公園という都内でも屈指の広さを誇る公園があり、あれだけのスペースの芝生が広がるエリアはなかなかないと思います。

画像引用:matome naver 様

https://matome.naver.jp/odai/2139381143060646001/2139406809620359203

また、東宝の砧スタジオは、知る人ぞ知る桜の名所。

画像引用:Holiday 様

https://haveagood.holiday/plans/30538

川べりに咲く満開の桜は、毎年とても楽しみにしていた景色の一つです。

そして、あまり大きな声では言えませんが、日常的にたくさんの芸能人にも遭遇します(秘)

それと、ランニングが趣味の方なら、野川沿いのコースは気持ちが良くておすすめ!

夕焼けの富士山を望む。

もしもご興味のある方は、こちらまでお問い合わせをお願い致します。

株式会社KKカンパニー

唐松 宏光

〒125-0041 東京都葛飾区東金町4-15-20

Tel:03-3607-2211 Fax:03-6231-3535

Mobile:090-6927-5107

E-Mail:karamatsu@kkcompany.net

よろしくお願い致します。

鈴木 雄太

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”枠超え体験”がミライを創る!【凸凹夫婦のオース トラリア移住ブログ】

喰われそうになっている嫁。

精一杯のなりきり感を見てやって頂けると、撮影者的に嬉しいです。

いつもありがとうございます😄

〜〜〜〜〜

人々の価値観が多様化し、政治や国家への信用が薄れまくっている。

インターネットやSNSで社会がひととおりつながりきった今の時代は、これから分散型社会へと移行していくと言われてる。

僕なりの解釈ですが、国や人種、言語や場所なども超えて、特定の興味や価値観、思想や嗜好などをもとに形成されるコミュニティが、これからもっとどんどんと増えていくはず。

こう言ってしまうとアレですが、学校とゆーか、宗教のようなものに近いのかも。

いや、それがもっと双方向的でカジュアルになった、ミートアップやサロンのようなものなのかも。

つまり多分、これからの未来は自分自身で自分が入るコミュニティ(住む場所や自分が満たされる空間や集団などすべて)を選択し、またその中で主体的に価値を創り出していくことが必要となるのではないか。

会社や組織という概念ではなく、個人やコミュニティとしての力が試される時代が来るのではないか。

いや、もう来てるよね。

では、その時に大事なこととは何だろうか?

それは、いかにお互いに価値を提供しあえるのか。
「この人は価値を創造できる」と、信用されることが必要だ。

さもなければ、コミュニティに属することすらできないし、AI以上の仕事もできず、リアルに人から頼られることもなく、価値を創り出すことがだんだんとできなくなっていく。

それと、もう一つ大事なこと。
それは、そもそもどんなコミュニティに属する必要があるのか、ということ。

難しいようで簡単な、この問いかけの鍵となるのは、今僕らが見つけつつある、「情熱を感じること」に人生を捧げる”覚悟”なのではないか。

自分自身も30代半ばにして、これからの人生における”覚悟”を持って、オーストラリアにて新しい人生をスタートさせることができた。

僕に限らず、今がまさに新しい価値観への移行期にあたるのではないか。

情熱を感じることに身を捧げるという覚悟、そしてオーストラリアへの移住という、新しい体験をした僕ら。

身を持って知った、”それまでの枠を超える新しい体験が、日々をより充実させること”を、より多くの人が実感できるための機会と方法を、これから創り出していきたい。

それはもはや仕事ではなく、趣味や余暇を超えた、生業となる予感がしている。

来月から、そんな新しい取り組みができそうで、自分自身今からとてもワクワクしています。

持てる限りの時間と労力、そしてわずかなスキルを丸ごと投資して、”結果を出すこと”で自分自身も信用を積み重ねていきたい。

また改めて、ご報告させて頂きます。
鈴木 雄太

Yuta Suzuki 0 comments on 思い立って、バイロンベイへ。【凸凹夫婦のオーストラリア移住ブログ】

思い立って、バイロンベイへ。【凸凹夫婦のオーストラリア移住ブログ】

昨日は早い時間に仕事が終わり、思い立ってバイロンベイへ遊びに行きました。

都会的なSurefersParadiseから南へ車で約1時間半。

景色は変わり、見渡す限り周りが自然の風景の中に、僕らがオーストラリア移住を果たすきっかけとなったバイロンベイはあります。

中でもお気に入りは、こちらのTallow Beach。

 

観光客が主に訪れるメインビーチとは岬を挟んで反対側の場所です。

海底まで青く透き通る海と白い砂。

もちろんニヤつきます。

ここではまだサーフィンはしたことがなかったのですが、今回はようやく満喫できて嬉しかったです!

バイロンベイの海は、いつもフレンドリー。

駐車場や海でも、

“Got some waves?”

なんて、みんなが自然に話かけてきます。

 

こんなにいい雰囲気の海って、なかなかないよなぁーと思います。

さて、次は海から山へ。

郊外にあるコーヒー農園、Zenveld’s

強めのフレーバーが好きだと伝えたら、パプアニューギニアとインドネシアのブレンドをオススメしてくれました。

 

アットホームな雰囲気に、リラックス。

実際にコーヒー農園を訪れたのは初めてだったので、そのスケールに圧倒されました。

やはり焙煎したてのコーヒーは、香りがいい!

 

気がする。

さて、どこでコーヒーを飲もうか。

こちらも初めて訪れたブロークンヘッド。

 

キャンプ施設がある静かなビーチで、一服することにしました。

海を見ながら、湯を沸かし、豆を挽いたら、フレンチプレスへ。

いつも以上に美味しく感じたのは、きっとこの環境とそこまでのストーリーがあったから。

さて、次は突然のお誘いにも関わらず、知人のよしえさんがお仕事をされているByron@Byronへ。

海と森の間に位置する宿泊もできるこちらのリゾート&スパ。

 

ラグジュアリーな空間でリラックスしてマッサージを受けたり、お洒落なバーやレストランで寛ぐこともできる、一度は行ってみたい場所です。

 

とゆーか、かずはもう行く気満々で、

“早く連れてけ”

的なオーラ満載(-。-;

 

それにしても素晴らしい。

 

ただ静か。

そして美しい。

よしえさん、素敵な時間をありがとうございました😄

 

今度は泊まりでゆっくり伺います!

 

思い立って訪れたバイロンベイ。

 

それでも、とても充実した一日なりました‼