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Good vibration

さて。

今日は月1のByron Bay Marketの日。

犬は寝てても、

Music is going on.

とにかく、いわゆるGood vibration。

街全体から、平和でハッピーな雰囲気が、

今日も出ています。

オレンジジュースおじさんも、

あ、ドッグも🐶

Byronに惹かれるのは、

行く度に心地良さを覚えるのは、

そこに住みヒトたちから感じる、

少し内向的なところ。

木陰で自然に、

meditationしている方も見かけます。

この美しい自然に囲まれた環境と、

リラックスしたライフスタイルを送るヒトたち。

この絵(少ししか写ってませんが…)を描いたこちらの方に、

“インスピレーションはどこから来るの?”

と、聞いたら

“自分の内側から来るの。

考えても、うまくいかないの。”

そのようなことを言っていました。

そうか。

内側からね。

街の中心部を通り掛かると、

大好きなよしえさんに遭遇❗️

たまたま会う人は、幸運をもたらしてくれる人。

まさに僕らにとって、

いつもハッピーをくれる方です。

素敵な笑顔をありがとうございます。

Byronは、アーティストが多い街。

盗撮ではなく、

アートです 汗

歩いているだけで、

僕らもいつも刺激を受けます。

今回はピンと来たアートをいくつか、

気になった雑誌、

それからナチュラル素材のソープが安かったので購入。

新しくSurf Shortsも気に入ったものをget。

かずはピアスにトップス、ボトムと珍しくbig shopping!

素晴らしい週末を過ごせたことに、

感謝を綴って。

今日もありがとう。

日本は少し暖かくなってきたようですね。

新しい季節が、

みなさまに幸せな毎日を運びますように。

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生活

星を見に行こう。

先週の金曜日、

思い立って車を走らせた。

せっかく一眼レフがあるんだから、

前から撮りたかった星空の写真。

ただ、この日は途中から雲が出てきてしまったので、また次回にリベンジ。

Macが壊れて、Apple storeへ。

たまにはのんびり歩いてみると、

気付くのは花の香り。

自然の香り。

早く直るといいなぁー

毎日、夕陽を眺める生活。

朝には、レインボー。

さわやかな土曜の朝。

オーストラリアにいても、

日本の本がKindleで読めるのは便利。

では、そろそろとりあえず海へ行ってきます。

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Friend

喉が渇いた金曜日の夕方、

行きたかったBreweryへ。

種類があり過ぎて迷う。

Good vibration

音楽につられて、

馬が来た。

眼が綺麗だね。

しかしムキムキ💪

真夏の夕方。

優しい光。

さて土曜日。

とりあえず水に入らないと始まらない、僕らのweekend。

がっつり泳ぎました。

さて。

今日のMeetupには、先週に引き続きRyanをお招きして。

let’s practice English!

Thank you Ryan!

See you next time in pub🍻

So grateful to have such a friend in here,

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心に響いた言葉。

心に響く言葉。

 

それは時間が経っても、いつまでもくっきりと記憶に残るもの。

 

思い返せば、色んな人に思いがけずかけられた言葉の中でも、

何というかグッとくる、その時の自分に深く響いた言葉って、いくつもあるもの。

 

先日、日本に帰った時に高校時代の仲間から言われた。

 

 

「せっかくオーストラリアにいるんだから、どっぷり現地に溶け込んで、ローカルになりきったらいーんじゃないの!?」

 

 

 

僕ら夫婦は、ここオーストラリアでは、法律上&ビザ的にはまだ一時滞在者扱い。

 

とはいえ、日本の住民票を抜いて、国民年金も払うことを辞め、こちらへ移住してきたのは昨年の6月のこと。

 

時間とともに、現地での生活にも溶け込んできたつもりだったけど、どこか帰るべき場所があるというような、気持ち的な拠り所を残していたのは、実は日本の方かもなと、それを聞いて思った。

 

少し細かいことを言うと、僕らは学生ビザという、主にオーストラリアで学生向けに発行されるビザを取得している。

 

つまり、嫁が学習しているチャイルドケアティーチャー(いわゆる保育士)の資格を取得することを前提に、嫁は学校に通いながら仕事をして、という状態。

 

ただし、まだオーストラリアの国民としての権利はもちろん持っていないので、医療保険や利用できる補助金、年金はもちろん、働ける時間にも制限があるんです。

 

そして、ここからいわゆる永住権と言われるビザを取得するためには、英語力や仕事のスキルなど、大きな大きな壁がたくさんある。

 

移住当初からのプランとしては、ごく順調にいって永住権取得まではおそらく7年くらいはかかる見込み。

 

でも、それもうまくいけばの話なので、法律が変わったり、うまく仕事や勉強が進まなかった場合は、このプランは成り立たず、強制帰国というストーリーも全然あり得る。

 

では、そこまでして僕らはどうしてこの道を選んだのか?

オーストラリアで何がしたいのか?

 

考えてみれば、単純な動機。

 

本当に気持ちの良い場所で日々暮らしてみたい。

不安があっても、大きなチャレンジをしてみたい。

自分に何がどこまでできるのか、試してみたい。

 

理由はいくつもあるけれど、正しいとか間違ってるとかできるとかできないとかじゃなく、

やりたいからやった。

 

そんなチャレンジをしたんだったな、と。

 

はじめに書いた言葉を聞いて、そんな自分の想いを思い起こすことができた。

 

 

さて、本田。

 

そう。

 

話は変わりますが、メルボルンビクトリーというチームに移籍した本田選手がブリスベンに試合をしに来ていたので、嫁と見に行くことに。

 

驚いたのは、アウェーのチームなのに、スタジアムのスクリーンでは試合前から本田選手のこれまでのヒストリーばかりを流す、その感じ。

 

そして、現地の日本人が、ここぞとばかりに集結し、そわそわざわざわ、今か今かと本田選手の登場を待ち望む感じ。

 

正直、観客は数千人と寂しいものだったけど、ここオーストラリアで、そしてこれまでも彼は様々な世界中の地で、日本人として自分の実力で戦って、結果を出して来たんだなと、改めてそのすごさを体感した。

 

アスリート、ビジネスマン、教育者、実業家、投資家、チャレンジャー。

 

そんな多彩な側面を持っている本田選手から、いくつも年上の僕は大いに刺激を受けた。

 

ここオーストラリアで、チャレンジしなきゃと思った。

 

変わり続けなきゃ、

進み続けなきゃ、

望む未来を描き続けなきゃ。

 

せっかくチャンスがあるんだから。

 

そう思った。

 

 

37歳。

大人の夢は、これから。

 

<週末の写真たち>

「いいこと、、、」

「ある。」

「、、ない。」

「、、ある!」

「、、ない?」

「、、ある!!」

「うへへー ^^」

「よかった。」

 

I wish your dreams come true with me

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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半年ぶりの日本。

今回の一時帰国は、なるべく家族とゆっくり過ごすことに。

 

SkypeでもLINEでも、メッセージや会話は可能だけど、一緒に過ごす時間は作れない。

 

記憶に残る時間を作るには、近くで一緒に過ごすのが、一番大事。

 

限りある時間だから、その時々はなるべく噛みしめるように、大切にしたい。

 

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何もしない贅沢 in Byron Bay

 

お邪魔したおウチの15歳のティーンに、興味があって聞いてみた。

 

「いつも何をして遊んでるの?」

 

「別に何もしないよ。」

 

「…!!」

 

自分はいつも、時間をどう最大限有効に使おうか、何をしようかばかり考えてしまうけど、、、

 

確かに、この環境にいたら、特に何かをしなくても、いわゆるただchill outしてれば、充実するんだな、と気付かされました。

 

と、ゆーことでしばらくテーマは、

 

Do Nothing!

 

 

 

HelloKidsは、ゴールドコーストにあるチャイルドケアセンター(幼稚園)へ短期間の体験入園ができるプログラムです。(グローバルスカイ・エデュケーション株式会社)

HelloKids – オーストラリアの幼稚園で英語教育&異文化体験

https://www.hellokids.net.au/

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Walk together

リスペクトとは何か。

 

自分とは異なる考え方、言葉、生活様式を持つ人々と、触れ合いながら、考える。

 

違いを理解する、認める、受け入れる。

 

そもそも、自分を知らなければ、他人との違いも理解できないし、認められないし、受け入れられない。

 

では、自分とは何か?

 

それはいつも、イマココ。

 

溢れかえる情報やSNSで、自分を見失わないように、気をつけよう。